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「フランス・メディカルアロマテラピー事情2021」ピエール・ランベール

更新日:6日前


フランス・メディカルアロマテラピー事情2021

~薬局処方の精油と品質 ~


【開講日】2021.9/20(月・祝)

18:30〜21:00(質疑応答30分)


【受講料】

ライブ配信:¥9,500(税込)

アーカイブ配信:¥7,600(税込)


【申し込み〆切】

●ライブ配信:2021.9/17(金)

Zoomを利用し、当日リアルタイムにオンライン講座へ参加することができます。

~受付は終了しました~


●アーカイブ配信:2021.12/13(月)

2021.10/20(水)11:00~12/20(月)23:59までの期間、講座の動画をご視聴いただけます。

※質疑応答部分はカットされますのであらかじめご了承ください

※動画再生には動画共有サイトVimeoを使用します

※視聴期限はお申込み日に関わらず2021.12/20(月)23:59までです。お気をつけください。

>>お申込みはこちら


【講座内容】

日本人が知るアロマテラピーと、アロマテラピーの発祥国であるフランスでのアロマテラピーには大きな開きがあります。フランスで医療用の精油を提供して30年の薬剤師ピエール・ランベール先生にフランスのアロマテラピーの現状や精油の品質、実際の処方について教えていただきます。

治療薬としての精油利用についてフランス現地の状況を直接聞くことは、日本のアロマセラピストの皆様にとって、広い視野でアロマテラピーを理解するための大変貴重な学びとなることでしょう。

  • 精油が医療用として医師によって処方されているフランスのアロマテラピーの現状について、特にその適用、市場規模、医療用精油の基準

  • 賦形剤の種類(座薬、飲み薬、塗り薬など)とそれぞれの適用になる疾患

  • 近年注目されている精油

  • 筋骨格系の痛み、更年期障害、便秘、ウツ症状などに対して、薬局で処方されているフォーミュラを紹介

【講師】ピエール・ランベール

30年以上のキャリアを持つ、フィトアロマテラピー、植物療法専門の薬剤師として医療用精油の販売や処方を行うかたわら、薬剤師や医師を対象としたフィトアロマテラピー講座を定期的に開講。

ランベール氏の提供する精油は日本国内ではJEA、セラピストサービス・ソレイユ派遣・提携先医療施設、スパホスピタリティ、ヒーリングサロン・モンサンミッシェル、高級ホテルスパなどで使用され、好評を得ている。フランス精油卸販売会社「フロリラブ」を経営。


【司会】ギル 佳津江

【通訳】大橋 マリ


【受講資格】

どなたでも受講していただけます


【CPDカテゴリ】

ライブ配信:A・2.5

アーカイブ配信:A・2


【準備物】

オンライン講座ですので、PC・スマートフォン・タブレットのご準備が必須となります。


ランベール先生、キャロルさんからスペシャルメッセージが届きました!



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